怖 26巻(全20話)(2 / 3ページ)

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誰の葬式か分からない招待状

夢の中で、俺は葬式の招待の 手紙を受け取った。   それが誰の葬式か分からないが、 行ってみることにした。   その家に行ってみると、   俺と同じく招待された人が、 家の前で1列に並んでい・・・

誰も居ない部屋の録音テープから

ある朝、洋子(仮名)は ラジカセの留守録機能をセットした。   夕方にFMで放送される番組を、 留守中に録っておこうと思ったのだ。   その夜、   彼女はアパートに帰ってきてから 早速テー・・・

高速道路の深夜警備で休憩中に

その日、N君は遅めの食事を 高速道路上で摂っていた。   工事中、保安の関係で、   警備員は一斉に食事休憩を 取ることはない。   その晩、   N君はローテーションの 最後の順・・・

いつも左隣にいる可愛い女の子

自衛隊に入隊している友人が 語ってくれた悲話である。   以前、彼はN県の駐屯地に 駐屯しており、   山岳レンジャー(特殊部隊)に 所属していた。   この話は、その上官(A氏)の 身に起・・・

毎晩3時に人形が向かってくる

あれは、僕が幼い頃(5~6歳) の体験です。   僕の家には和室があるのですが、 その部屋には京人形らしきものがあります。   その人形の話なんですが、 毎晩、動くんですよ・・・。   幼い・・・

この話を聞いてしまった人は

※自己責任で読んで下さい。   奇形児を見たことはありますか?   これは、北海道の 網走市であった話です。   古塚美枝さん(当時23歳)は、 いわゆる売春婦でしたが、   夫が・・・

幼い子が中年顔に変わっていた

高校の頃、 一つ上の先輩から聞いた話です。   先輩(以後Tさん)が まだ幼い頃。   夜、ぐっすり寝ていたTさんが、 急にうなされ始めました。   一緒に寝ていた母親が 起きて様子を見ると・・・

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