「怖 92巻」の記事一覧(3 / 3ページ)

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異質の存在に出会った時の話

  拝み屋系の血筋であるうちの家族が『魔』と呼んでいる、怨霊とも言えない色んなものが重なって出来た異質の存在に出会った時の話。   個人ビルの1階にフレンチレストランがあり、俺はそこで働いていた。 &・・・

私は病気にかかった人の匂いがわかる

  私は匂いに敏感すぎる人間で、ただ単に異臭云々ではなく、病気にかかった人の匂いがわかる。   小さいものでは風邪や水虫などで、大きいものだと鬱やガン、初期の糖尿病や大腸炎、血栓や心筋梗塞寸前、脳梗塞・・・

部屋にある全ての鏡は新聞紙で覆われていた

  先日に私自身がホテルで体験した話です。   私は、あるビジネスホテルで客室清掃のアルバイトをしているのですが、その時に掃除した部屋がとても怖かったのです。   その部屋はファミリーダブル・・・

そこに座ってテレビを見ると起こる怪現象

  これは、私が小学生の頃に体験した話。   私が生まれ育った地域は田舎の山奥で、小学校も全校生徒が30人くらいの小さなところだった。   なので、1年生から6年生までみんな顔見知りで、仲も・・・

出前のアルバイトでの恐怖体験

  大学生の頃の話。   俺は下宿近くにある定食屋で出前のアルバイトをしていた。   本業(店舗)の片手間での出前サービスという感じで、電話応対やルート検索、梱包に配達まで、調理以外のほぼ全・・・

ホテルでの夜、ドアの前で男達が騒ぎ始めた

  10年程前、奈良へ旅行に行った夜のことです。   お風呂に入り、少しだけお酒を飲んで寝たのですが、疲れすぎたのか寝付けないまま時間だけが過ぎていました。   そして深夜0時を回った頃、突・・・

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