イジメの代償の大きさ

知り合いに、社内イジメを

受けている人がいます。

 

彼はアスペルガー症候群で自閉症らしく、

人には真似が難しい能力があるものの・・・。

 

集団にはうまく馴染めず、とても臆病なのと、

言語コミュニケーション能力の障害で、

自己主張がほとんど出来ません。

 

意地の悪い輩は、

彼のそういう弱点に付け込んで、

意地悪したり孤立させたり、

陰で色々やってます。

 

でも不思議な事に、

そうやって彼を深く傷つける人には

徐々に不幸が訪れています。

 

例えば、イジメの中心人物だったババアは、

何故か不自然に開いた道路の穴に

自転車ごと落ちて、

顔面を強打し一部顔面も麻痺し、

意識にも少し障害が残りました。

 

彼を裏切って、

家族ぐるみで傷つけた友人は破産して、

しかも、最近ひき逃げをして

人生破滅しました。

 

今度は友人の家族が崩壊する番ですね。

 

自閉症のように裏表を持てない

障害を持った人は、

多くがとても純粋なのです。

 

怨む時は前身全霊心から怨むので、

障害者をないがしろにしてはなりませんね。

 

彼は相手が大きな謝罪と賠償をするか、

死ぬまで怨み続ける。

 

例え相手が死んでも、

その魂を地獄へ引きずり込んで、

最大の苦痛を

与えられるだけ与えてやると言っています。

 

そこまで人を怒らせるような事をする事自体、

大きな罪なので、

ただ単に仏罰が当たっているだけ

かもしれないですが真相はいかに・・・。

 

(終)

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