ワケ有り物件

「ワケ有り」と言われる、

 

殺人事件や自殺者が出た

物件などは、

 

必ず事前に説明をしなくてはいけない、

と決まっている。

 

なので、

 

「幽霊が出る」

「前に住んでいた人が殺された」

 

などは、

 

本来ならありえない、

というのが一般的。

 

だが、

 

次に借りる人へは

説明する義務はあるが、

 

次の次以降に借りる人については、

説明する義務はないそうだ。

 

なので、

短期間で誰かに借りてもらい、

 

数日、あるいは数週間後に

退室させる。

 

その後は、

 

ワケ有りがあった部屋である事を

説明する義務がないので、

 

黙って貸してしまっているという・・・。

 

(終)

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