いわくつきの呪われた怖い話 2/2
それから裏の山に上がって 神社の社務所に行くと、 中年の小さいおばさんが、 白い服を着て待っていました。 めちゃめちゃ怒られたような気もしますが、 それから後は、 ・・・
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それから裏の山に上がって 神社の社務所に行くと、 中年の小さいおばさんが、 白い服を着て待っていました。 めちゃめちゃ怒られたような気もしますが、 それから後は、 ・・・
予めお断りしておきます。 この話を読まれたことで、 その後に何が起きても保証致しかねます。 自己責任のもとでお読み下さい。 今から5年前、 私は中学生・・・
大学1回生の秋。 借りたままになっていたタリスマンを返しに、 京介さんの家に行った。 「まだ持ってろよ」 という思いもかけない真剣な調子に、 ありがたくご好意に従う・・・
何かあったらすぐ田中の方へ逃げられるよう、 俺は腰を浮かして恐怖に耐えた。 田「お~い、線香があったぞ~」 暗がりにぼんやり見えていた伊藤が、 突然に姿を消したかと・・・
高校の時の話。 友人の伊藤(仮名)の両親が、 法事で2~3日、 家を空けることになった。 俺と田中(仮名)は暇な夏休みを 送っていたので、 泊りがけで・・・
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